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今が旬!季節グッズや取りそろえました。【楽天市場 - 季節の特集】

dietデータ

最初の報告日から 8年1ヶ月経過
報告回数 5956回
(朝[2978]、夜[2978])
性別 男性
年齢 48歳
身長 176.5cm
現在のBMI値 25.1
体重変化 -4.5kg
目標体重まで あと8.3kg
体脂肪率変化 +0.6%
目標体脂肪率まで あと6.2%

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食事データ

2017年01月01日(日)
摂取カロリー:-
目標摂取カロリー:2650Kcal
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2016年12月31日(土)
摂取カロリー:-
目標摂取カロリー:2650Kcal
00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23
2016年12月30日(金)
摂取カロリー:-
目標摂取カロリー:2650Kcal
00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23

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日記

坐摩神社

2017年2月12日[日] 22:20:07

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坐摩神社

町を歩いていて、神社やお寺があると、
つい入りたくなる。
今日もそれだった。

中に入ってすぐに「陶器神社」というのが目に入る。
とても小さな社。すぐにこれは末社で、
奥にもっと大きな社があるのがわかった。
裏口から入ったのだった。

そして、次に目に止まったのがこれ。

「上方落語寄席発祥の地」

初代 桂文治という落語家が、
江戸時代の後期に、
この神社で初めて常打ちの寄席を開いたという。
それまでの落語は大道芸のようなもので、
道ばたに簡素な小屋をつくってやっていたのだ。

全くの偶然でこんな面白い場所にたどり着いたことに、
感慨を覚えながら、拝殿でお参りを済ます。

最後に、神社の説明を読む。
この神社の名前、なんと読むのか
気になっていたのだが、
なんと「いかすり」と読むのだそうだ。
これは読めない。
みんな読めないらしくて、
地元の人も「ざま」じんじゃと呼んでいるそうだ。

  • 75.7 kg   25.1 %
  • 77.1 kg   24.7 %

観音寺

2016年10月30日[日] 21:30:37

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観音寺

昨日は京田辺の観音寺を訪ねてみた。

拝観をお願いすると、
ご住職が出てきて、
お寺の歴史から本尊の十一面観音像(国宝)まで、
とても丁寧に説明してくれた。
東大寺のお水取りを始めた実忠というお坊さんが、
お寺の第一世だという。
その縁で、いまでもお水取りの松明に使う竹を
毎年奉納しているとのこと。

本尊は木心乾漆といって、
荒く削った木の原型に
うるしを何度も塗り重ねて形を作ったもの。
場所によっては厚みが2センチにもなるのだそうだ。

写真は先週お寺の前を通りかかったときのもの。
稲穂の向こうに見える
寺のたたずまいが何ともいえず、
思わず撮ったが、
遠すぎて画像が粗くなってしまった。
でも、本当にきれいだった。

お寺の横の細い道をずっと行くと、
大通りに出る前に酒屋神社という
古い神社があった。
ここも、なかなかよかった。

  • 74.8 kg   25.3 %
  • 76.1 kg   24.2 %

?

2016年10月12日[水] 08:23:30

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?

訪問先の近くの公園で撮影。
偶然に出来たのだとしたらすごい。

  • 75.1 kg   25.0 %
  • 75.9 kg   23.5 %

「べっぴんさん」の珈琲茶碗

2016年10月10日[月] 08:55:00

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「べっぴんさん」の珈琲茶碗

朝、「べっぴんさん」を見ていたら、
主人公が靴屋さんに
シナモンティーを入れてもらう場面で、
見慣れたコーヒーカップが出てきた。。。

その昔、大学時代に通っていた
出町柳の珈琲屋で使われていたのと同じもので、
その後、お店で普通に買えることがわかって
自分でも購入していた。

もうその珈琲屋は無くなってしまったが、
当時の記憶と一体化した、大切なカップである。

「べっぴんさん ティーカップ」で検索してみると、
さっそくツイートしている人が何人もいた。
なんと、「あさが来た」でも同じものが使われていたとのこと。

どこがつくっているのか気にしたことも無かったが、
ツイートを見ていると、
ニッコーという会社の「山水」という、
定番のシリーズだ、ということも分かった。

なんだか懐かしくなり、
久しぶりにこのカップで珈琲を飲んだ。

  • 75.6 kg   25.4 %
  • 75.6 kg   24.2 %

高津宮

2015年3月22日[日] 20:34:27

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高津宮

高津宮[2]

高津宮[3]

大阪をぶらり。

南森町で降り→繁昌亭で落語を見→天神橋筋商店街を歩き→途中でお昼ご飯、さらに歩き→本町のサンマルクカフェで一休み→心斎橋筋を下り→途中で曲がって高津宮へ→上本町。

「ちりとてちん」の31話に、落語「崇徳院」の劇中劇が出てくる。その中で、若旦那が偶然出会った娘さんに一目惚れする場所が、ここ高津宮(高津神社)である。

娘さんが映る場面の背景にちらりと出ていたのが「高津の富」の文字。これも落語の題名なので、娘さんのかわいさと相まって、とても印象に残っていた。

実際に行ってみると、「高津の富亭」という建物が境内にあり、映像ではこの建物の看板の、「高津の富」の部分だけを映していたことがわかった。

この高津の富亭は、落語を始め、いろいろな催しに使われている模様。一度、ここで落語を見てみたい。

あと、境内には五代目桂文枝の石碑もあった。文枝の一門会「くろもん寄席」が開かれていたのも、ここ高津の富亭だったとのこと。


  • 80.6 kg   27.0 %
  • 81.7 kg   25.7 %

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